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日々の記憶とつぶやきと。

子供の頃ってさ

投稿日:2006/09/07 |  カテゴリー:色々  |  コメント:3  | トラックバック:0
自分が幸せになることよりも、大好きな人
例えば、母親の笑顔とか、幸せそうな顔を見るほうがずっと嬉しくて。

この坊やもきっと
例え自分が愛されていなくても、大好きな母親に笑ってほしくて
無償の愛を与え続けていたんじゃないかと。



思うとなおさら。
こんな女は、一生誰にも愛されず
寂しく死んでいけばいい。

コメント

もうここまで来たら、人ではないですね。

ここ数年、ほんとに多いね、こういう事件。
子を産んで、自分の子をちょっときつく怒ってしまって
泣いた顔をみて、それだけですごく胸が締め付けられるのに
虐待されて、泣きながら苦しんで死んでいった子の気持ちを考えてみると、すごく暗澹とした気分になる。
誰でも自分の子はかわいく、いとおしいと思うはずなのに
どうしてその気持ちが憎しみに変わってしまうのかなあ。
考えても考えてもわからない。
こうしてるときにも、どこかで虐待されてる子がいるのかな。
つらいなあ。

男に目がくらんだ結果でしょうよ。
どーせ男は、飽きれば裏切るぞ。
子供が母を想う気持ちは変わらない。
そんなことすら忘れちゃうのかな。寂しいと。
楽しいを振りまいて生きてる人の人生は、楽しい。
寂しさを振りまいて生きてる人は、ずっと寂しい。
何が足りないわけでもなくて、自分で寂しさを作り出してるからね。
叶うなら、この坊やが次に生まれてくる先が
大切に育ててくれる人の元でありますようにと願う。

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